- 正しい姿勢
- 呼吸
- 気づく力/アウェアネス
- 瞑想法
- ベースにある東洋思想 〜瞑想で実感できる境地
- 自己受容
- 瞑想のメリット
2020年3月8日日曜日
2020年2月23日日曜日
『21 Lessons 〜21世紀の人類のための21の思考』
- 1. 幻滅 〜先送りにされた「歴史の終わり」
- 2. 雇用 〜あなたが大人になったときには、仕事がないかもしれない
- 3. 自由 〜ビッグデータがあなたを見守っている
- 4. 平等 〜データを制する者が未来を制する
- 5. コミュニティ 〜人間には身体がある
- 6. 文明 〜世界にはたった一つの文明しかない
- 7. ナショナリズム 〜グローバルな問題はグローバルな答えを必要とする
- 8. 宗教 〜今や神は国家に仕える
- 9. 移民 〜文化にも良し悪しがあるかもしれない
- 10. テロ 〜パニックを起こすな
- 11. 戦争 〜人間の愚かさをけっして過小評価してはならない
- 12. 謙虚さ 〜あなたは世界の中心ではない
- 13. 神 〜神の名をみだりに唱えてはならない
- 14. 世俗主義 〜自らの陰の面を認めよ
- 15. 無知 〜あなたは自分で思っているほど多くを知らない
- 16. 正義 〜私たちの正義感は時代後れかもしれない
- 17. ポスト・トゥルース 〜いつまでも消えないフェイクニュースもある
- 18. SF 〜未来は映画で目にするものとは違う
- 19. 教育 〜変化だけが唯一不変
- 20. 意味 〜人生は物語ではない
- 21. 瞑想 〜ひたすら観察せよ
2019年3月16日土曜日
『ホモ・デウス 〜テクノロジーとサピエンスの未来』
- 第1章 人類が新たに取り組むべきこと
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第1部 ホモ・サピエンスが世界を征服する
- 第2章 人新世
- 第3章 人間の輝き
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第2部 ホモ・サピエンスが世界に意味を与える
- 第4章 物語の語り手
- 第5章 科学と宗教というおかしな夫婦
- 第6章 現代の契約
- 第7章 人間至上主義
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第3部 ホモ・サピエンスによる制御が不能になる
- 第8章 研究室の時限爆弾
- 第9章 知能と意識の大いなる分離
- 第10章 意識の大海
- 第11章 データ教
2018年12月15日土曜日
『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』
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第1章 問題提起
- 第1節 信仰と社会的な層の分化
- 第2節 資本主義の「精神」
- 第3節 ルターの天職の概念
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第2章 禁欲的プロテスタンティズムの職業倫理
- 第1節 世俗内的な禁欲の宗教的な基礎
- 第2節 禁欲と資本主義の精神
2018年8月27日月曜日
『世界を変えた10冊の本』
- 【1947年】アンネの日記
- 聖書
- コーラン
- 【1904年】プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神
- 【1867年】資本論
- 【1964年】イスラーム原理主義の「道しるべ」
- 【1962年】沈黙の春
- 【1859年】種の起源
- 【1936年】雇用、利子および貨幣の一般理論
- 【1962年】資本主義と自由
2017年4月25日火曜日
『サピエンス全史』
サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福
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ユヴァル・ノア・ハラリ
河出書房新社
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- 歴史年表
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第1部 認知革命
- 第1章 唯一生き延びた人類種
- 第2章 虚構が協力を可能にした
- 第3章 狩猟採集民の豊かな暮らし
- 第4章 史上最も危険な種
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第2部 農業革命
- 第5章 農耕がもたらした繁栄と悲劇
- 第6章 神話による社会の拡大
- 第7章 書記体系の発明
- 第8章 想像上のヒエラルキーと差別
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第3部 人類の統一
- 第9章 統一へ向かう世界
- 第10章 最強の征服者、貨幣
- 第11章 グローバル化を進める帝国のビジョン
- 第12章 宗教という超人間的秩序
- 第13章 歴史の必然と謎めいた選択
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第4部 科学革命
- 第14章 無知の発見と近代科学の成立
- 第15章 科学と帝国の融合
- 第16章 拡大するパイという資本主義のマジック
- 第17章 産業の推進力
- 第18章 国家と市場経済がもたらした世界平和
- 第19章 文明は人間を幸福にしたのか
- 第20章 超ホモ・サピエンスの時代へ
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