ラベル 古典 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 古典 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2021年3月6日土曜日

『ダーウィン『種の起源』を漫画で読む』

チャールズ・ダーウィン (著), いそっぷ社 (2020/5/30)
  • 第1部 進化論の誕生
  • 第2部 種の起源
  • - 第1章 飼育栽培種における変異
  • - 第2章 自然界での変異
  • - 第3章 生存競争
  • - 第4章 自然選択、あるいは適者生存
  • - 第5章 変異の法則
  • - 第6、7章 学説の問題と様々な異論
  • - 第8章 本能
  • - 第9章 雑種形成
  • - 第10章 地質学的記録の不完全さについて
  • - 第11章 生物の地質学的変遷についてについて
  • - 第12、13章 地理的分布
  • - 第14章 生物相互の類縁性、形態、発生、痕跡器官
  • - 第15章 要約と結論
  • 第3部 おわりに

2018年12月15日土曜日

『高校生からわかる「資本論」』

  • 『資本論』の要約
  • 『資本論』が見直された
  • マルクスとその時代
  • 世の中は商品だらけ
  • 商品の価値はどうやって測る?
  • 商品から貨幣が生まれた
  • 貨幣が資本に転化した
  • 労働力も商品だ
  • 労働力と労働の差で搾取する
  • 労働者はこき使われる
  • 大規模工場が形成された
  • 大規模な機械が導入された
  • 労働賃金とは何か
  • 資本が蓄積される
  • 失業者を作り出す
  • 資本の独占が労働者の革命をもたらす
  • 社会主義の失敗と資本主義

『資本論(まんがで読破)』

  • 資本の生産過程
  • 搾取
  • 労働の売買
  • 価値
  • 商品・花柄・余剰価値
  • 利益の追求
  • 資本主義社会の矛盾
  • 銀行と信用
  • 恐慌

『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』

  • 第1章 問題提起
    • 第1節 信仰と社会的な層の分化
    • 第2節 資本主義の「精神」
    • 第3節 ルターの天職の概念
  • 第2章 禁欲的プロテスタンティズムの職業倫理
    • 第1節 世俗内的な禁欲の宗教的な基礎
    • 第2節 禁欲と資本主義の精神

2018年9月30日日曜日

『利己的な遺伝子』

  • 第1章 人はなぜいるのか
  • 第2章 自己複製子
  • 第3章 不滅のコイル
  • 第4章 遺伝子機械
  • 第5章 攻撃 〜安定性と利己的機械
  • 第6章 遺伝子道
  • 第7章 家族計画
  • 第8章 世代間の争い
  • 第9章 雄と雌の争い
  • 第10章 ぼくの背中を掻いておくれ、お返しに背中を踏みつけてやろう
  • 第11章 ミーム 〜新たな自己複製子
  • 第12章 気のいい奴が一番になる
  • 第13章 遺伝子の長い腕

2018年8月27日月曜日

『世界を変えた10冊の本』

  • 【1947年】アンネの日記
  • 聖書
  • コーラン
  • 【1904年】プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神
  • 【1867年】資本論
  • 【1964年】イスラーム原理主義の「道しるべ」
  • 【1962年】沈黙の春
  • 【1859年】種の起源
  • 【1936年】雇用、利子および貨幣の一般理論
  • 【1962年】資本主義と自由

2018年5月13日日曜日

『資本主義と自由』

  • 第1章 経済的自由と政治的自由
  • 第2章 自由社会における政府の役割
  • 第3章 国内の金融政策
  • 第4章 国際金融政策と貿易
  • 第5章 財政政策
  • 第6章 教育における政府の役割
  • 第7章 資本主義と差別
  • 第8章 独占と社会的責任
  • 第9章 職業免許制度
  • 第10章 所得の分配
  • 第11章 社会福祉政策
  • 第12章 貧困対策
  • 第13章 結論