- 第1部 進化論の誕生
- 第2部 種の起源
- - 第1章 飼育栽培種における変異
- - 第2章 自然界での変異
- - 第3章 生存競争
- - 第4章 自然選択、あるいは適者生存
- - 第5章 変異の法則
- - 第6、7章 学説の問題と様々な異論
- - 第8章 本能
- - 第9章 雑種形成
- - 第10章 地質学的記録の不完全さについて
- - 第11章 生物の地質学的変遷についてについて
- - 第12、13章 地理的分布
- - 第14章 生物相互の類縁性、形態、発生、痕跡器官
- - 第15章 要約と結論
- 第3部 おわりに
2021年3月6日土曜日
『ダーウィン『種の起源』を漫画で読む』
2021年2月7日日曜日
2018年12月15日土曜日
『高校生からわかる「資本論」』
- 『資本論』の要約
- 『資本論』が見直された
- マルクスとその時代
- 世の中は商品だらけ
- 商品の価値はどうやって測る?
- 商品から貨幣が生まれた
- 貨幣が資本に転化した
- 労働力も商品だ
- 労働力と労働の差で搾取する
- 労働者はこき使われる
- 大規模工場が形成された
- 大規模な機械が導入された
- 労働賃金とは何か
- 資本が蓄積される
- 失業者を作り出す
- 資本の独占が労働者の革命をもたらす
- 社会主義の失敗と資本主義
『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』
-
第1章 問題提起
- 第1節 信仰と社会的な層の分化
- 第2節 資本主義の「精神」
- 第3節 ルターの天職の概念
-
第2章 禁欲的プロテスタンティズムの職業倫理
- 第1節 世俗内的な禁欲の宗教的な基礎
- 第2節 禁欲と資本主義の精神
2018年9月30日日曜日
『利己的な遺伝子』
- 第1章 人はなぜいるのか
- 第2章 自己複製子
- 第3章 不滅のコイル
- 第4章 遺伝子機械
- 第5章 攻撃 〜安定性と利己的機械
- 第6章 遺伝子道
- 第7章 家族計画
- 第8章 世代間の争い
- 第9章 雄と雌の争い
- 第10章 ぼくの背中を掻いておくれ、お返しに背中を踏みつけてやろう
- 第11章 ミーム 〜新たな自己複製子
- 第12章 気のいい奴が一番になる
- 第13章 遺伝子の長い腕
2018年8月27日月曜日
『世界を変えた10冊の本』
- 【1947年】アンネの日記
- 聖書
- コーラン
- 【1904年】プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神
- 【1867年】資本論
- 【1964年】イスラーム原理主義の「道しるべ」
- 【1962年】沈黙の春
- 【1859年】種の起源
- 【1936年】雇用、利子および貨幣の一般理論
- 【1962年】資本主義と自由
2018年5月13日日曜日
『資本主義と自由』
- 第1章 経済的自由と政治的自由
- 第2章 自由社会における政府の役割
- 第3章 国内の金融政策
- 第4章 国際金融政策と貿易
- 第5章 財政政策
- 第6章 教育における政府の役割
- 第7章 資本主義と差別
- 第8章 独占と社会的責任
- 第9章 職業免許制度
- 第10章 所得の分配
- 第11章 社会福祉政策
- 第12章 貧困対策
- 第13章 結論
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