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2020年2月23日日曜日

『21 Lessons 〜21世紀の人類のための21の思考』

ユヴァル・ノア・ハラリ (著), 河出書房新社 (2019/11/19)

  • 1. 幻滅 〜先送りにされた「歴史の終わり」
  • 2. 雇用 〜あなたが大人になったときには、仕事がないかもしれない
  • 3. 自由 〜ビッグデータがあなたを見守っている
  • 4. 平等 〜データを制する者が未来を制する
  • 5. コミュニティ 〜人間には身体がある
  • 6. 文明 〜世界にはたった一つの文明しかない
  • 7. ナショナリズム 〜グローバルな問題はグローバルな答えを必要とする
  • 8. 宗教 〜今や神は国家に仕える
  • 9. 移民 〜文化にも良し悪しがあるかもしれない
  • 10. テロ 〜パニックを起こすな
  • 11. 戦争 〜人間の愚かさをけっして過小評価してはならない
  • 12. 謙虚さ 〜あなたは世界の中心ではない
  • 13. 神 〜神の名をみだりに唱えてはならない
  • 14. 世俗主義 〜自らの陰の面を認めよ
  • 15. 無知 〜あなたは自分で思っているほど多くを知らない
  • 16. 正義 〜私たちの正義感は時代後れかもしれない
  • 17. ポスト・トゥルース 〜いつまでも消えないフェイクニュースもある
  • 18. SF 〜未来は映画で目にするものとは違う
  • 19. 教育 〜変化だけが唯一不変
  • 20. 意味 〜人生は物語ではない
  • 21. 瞑想 〜ひたすら観察せよ

2019年3月16日土曜日

『ホモ・デウス 〜テクノロジーとサピエンスの未来』

  • 第1章 人類が新たに取り組むべきこと
  • 第1部 ホモ・サピエンスが世界を征服する
    • 第2章 人新世
    • 第3章 人間の輝き
  • 第2部 ホモ・サピエンスが世界に意味を与える
    • 第4章 物語の語り手
    • 第5章 科学と宗教というおかしな夫婦
    • 第6章 現代の契約
    • 第7章 人間至上主義
  • 第3部 ホモ・サピエンスによる制御が不能になる
    • 第8章 研究室の時限爆弾
    • 第9章 知能と意識の大いなる分離
    • 第10章 意識の大海
    • 第11章 データ教

2018年5月13日日曜日

『資本主義と自由』

  • 第1章 経済的自由と政治的自由
  • 第2章 自由社会における政府の役割
  • 第3章 国内の金融政策
  • 第4章 国際金融政策と貿易
  • 第5章 財政政策
  • 第6章 教育における政府の役割
  • 第7章 資本主義と差別
  • 第8章 独占と社会的責任
  • 第9章 職業免許制度
  • 第10章 所得の分配
  • 第11章 社会福祉政策
  • 第12章 貧困対策
  • 第13章 結論

2016年12月18日日曜日

『自由はどこまで可能か〜リバタリアニズム入門』

  • リバタリアニズムとそれ以外の立場との比較
  • リバタリアニズム内部の立場の分類
  • 自己所有権〜リバタリアニズムが認める権利
  • 権利の救済と裁判
  • 政府と社会と経済
  • 家族
  • 財政政策